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21g

21g

監督:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
出演:ショーン・ペン ベニチオ・デル・トロ ナオミ・ワッツ

 クリスティーナは、ふたりの娘と優しい夫と幸せに暮らしていたが、その愛する家族を交通事故で失ってしまう。ひき逃げ犯は前科者のジャック。更生し、神を信じて真面目に働いていた矢先の不注意による事故だった。しかし、亡くなったクリスティーナの夫の心臓は、移植を待っていた大学教授のポールの命を救う。このことがきっかけになり、クリスティーナ、ポール、ジャックは引き寄せられるように近づく…。



 過去、現在の映像が飛び交う表現をしているので、しっかり見ていないと置いてかれます^^;そして疲れます(正直な感想としてw)。最初の30分くらいはかなり苦痛でしたw 内容的には、神への信仰、臓器移植、犯罪など現代社会でテーマとされているものを散りばめたような感じで考えさせられる部分は多々あります。面白いか?と言われると首を前に振ることは難しいですねぇ。映像は結構綺麗で、大画面(劇場)で見たほうがよいなぁと思いましたね。ベニチオ・デル・トロ濃い~~けど男くささが好きですw
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『21グラム』(2003 米)

原題:『21 GRAMS』(124分)監督:アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ脚本:ギジェルモ・アリアガ出演:ショーン・ペン    ベニチオ・デル・トロ    ナオミ・ワッツ    シャルロット・ゲンズブール映画の中に『グリーフ・カウンセリング』の場面が

| 映画の心理プロファイル | 2005/04/19 22:36 |

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